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『輝夜姫』を語ろう。

2008年03月03日
こちらのBlogの更新が1ヶ月止まっていました。
やっと再開できます。
サイトをお休みしている間に、だいぶ『輝夜姫』の文の下書きを書きました。


実は、このBlogをはじめた頃に、ちょうど『輝夜姫』の文庫化が始まって。
私は「中国編」「ドナー編」以降で『輝夜姫』にはまったのですよ。

そんなこんなで、このBlogで、
文庫発売前のエピソードを書くのを、ためらってしまった。
そのうちタイミングをなくしてしまった。
でも文庫版『輝夜姫』も、かなり巻がすすんできたので、
そろそろ書こっかなーと思います。


実は私は、『輝夜姫』に、最初はそれほどにはまっていなくて。
「『月の子』のようなのがまた読みたい」って気がずっと残ってて。
でも短編『MAGIC』で、『月の子』と『輝夜姫』の線が融合して(そう感じて)、
それ以降、安心して、『輝夜姫』に魅惑されました。
(そういう意味でも、『MAGIC』は私には大きい存在で、大好きです。)

(花とゆめコミックス9巻or白泉社文庫5巻の)晶の即位式前後ですね。

実際、即位式以降の、『輝夜姫』の線の美しさといったら!!
めちゃくちゃはまって、まゆのコネコちゃんエピソードとか、
すっごいかわいくて。
もともとまゆが好きだったから、
女官試験や女官になって晶を追うところ、好きだったなー。

したら守と楓がイケメンと美少年になるじゃないですか!
「中国編」「ドナー編」から、もうめちゃくちゃ毎回楽しみで。
全話「LaLa」で読んだよ。欠かすこともなく。13年間。


このBlogは、ストーリー順を考えず、ひいきもありで、
書きたいことを書きますね。
あと、ちょっと表現方法がかわるかも。まあ自由にってことで、ヨロシク!



花とゆめコミックス 『輝夜姫』 全27巻/白泉社/清水玲子
白泉社文庫 『輝夜姫』 全14巻完結予定/白泉社/清水玲子

『MAGIC』収録の単行本は
   ・・・・・・花とゆめコミックス 『MAGIC』 全1巻/白泉社/清水玲子
   ・・・・・・白泉社文庫 『パピヨン』 全1巻/白泉社/清水玲子
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